公式HP抜粋

製品全般に関して

ライセンスについて

「ドラゴンスピーチ 11」は1ユーザー・1ライセンスとなります。
お一人でお使いになるということでしたら、同時に起動しない限り、複数のパソコンにインストールしてお使いいただくことができます。(例えば、会社PCと自宅PCの両方へインストール可能です。)
別の方がご利用になる場合には、ソフトがもう1本必要となりますのでご注意下さい。

アカデミック版の購入対象について

アカデミック版は、中、高など学校、大学、各種専修学校などに在学中の学生および、教職員の方を対象とした商品です。ご購入の際は身分証明書が必要となります。

  • アカデミック版がご購入いただける方の条件
    • 教育機関 小学校、中学校、高など学校、大学、短大、大学院、盲学校、聾学校、養護学校、専門学校、各種学校、教員の研修を目的にした地方自治体が設置した教員センター、教育研究所
  • 個人 上記の教育機関の生徒・学生、及び教職員

どのような方が使っていますか?

研究論文や出版関連などの原稿作成など、大量の文章入力を行う方が作業時間を軽減させるために使用されることが多いです。
その他、話し言葉がリアルタイムでパソコン画面上に表示されるので、聴覚障害者の方とのコミュニケーションツールとして使用されている方や、音声によるパソコン操作も可能なので、四肢障害の方や他の作業などで手が塞がっている方がパソコンを利用される際に使われております。
(例えば、医療現場で患者を診断しながら電子カルテへ所見入力する、または製造業で両手を使用する作業での検査結果入力など)

認識率はどの程度でしょうか?

使用される周辺の環境、入力する文章内容、話者の発音などにもよりますが、静かな環境で、一般的な文章を正しい発音で発声する事ができれば、95〜99%程度の認識結果になると思われます。また、トレーニングを十分に行った上で、間違えた箇所の修正作業や特殊用語の追加を行うことより、使えば使うほど認識率は向上いたします。

認識精度を上げるコツは何でしょうか?

以下の点に気をつけると、より正確に音声入力ができるようになります。

  1. できるだけ長い文、少なくとも文節単位でお話下さい。
  2. 自然な話し方でお話下さい。ゆっくりと話すと認識精度が悪くなります。
  3. 長く伸びた音(長音)は認識しにくいです。
  4. 会話調の文章ではなく、日本語文法でお話下さい。
  5. 小さな「っ」等は認識しにくいため、文字の修正を行う場合には、なるべく文に織り交ぜて発声を行なって下さい。
  6. 単語登録をする際には単語毎に登録するより、よく使用するフレーズ毎に登録下さい。

例:◯「いつもお世話になっております。」
  ?「いつも」「お世話に」「なっております」

※誤認識の原因となりますので、単語の途中で区切らずお話ください。正しく認識されているか気になるかとは思いますが、アナウンサーのように一つの文章を一気に読み切るほうが認識精度はアップします。

※マイクに位置も音声認識にとって非常に大切なポイントです。口元に近すぎてもノイズが入り、遠すぎると声を拾わなくなってしまいます。

マイクは、なるべく口元との距離が5cm以内になるように装着してください。口元との距離が5cm以内ですと、周囲のノイズの影響を受けにくく、より正確に入力できます。 また、ヘッドセットマイクは、手に持って使う・首にかけて使う等してしまうと、口の位置がマイクの集音部分とずれてしまいますので正しく装着して下さい。

他社商品との主な違いは何でしょうか?

他社商品との大きな違いは、販売実績数、認識精度、登録単語数です。
ドラゴンスピーチは世界シェアNo1を誇る、世界で最も愛用されている音声認識ソフトウェアです。また、認識精度は世界最高水準の99%以上で、登録単語も約100万語と他社商品とは比べ物にならないほど搭載されています。さらに、音声によるパソコン操作が可能な音声コマンド機能や、英語の音声認識など、多様な機能が搭載されています。

事前に声の登録は必要でしょうか?

いいえ、必要ありません。
使用ユーザー(プロファイル)の作成の際、従来のバージョンまで必須であった声の登録作業(トレーニング)をスキップして、インストール後すぐに利用できます。このトレーニングをスキップしても前バージョン以上の認識精度が得られ、トレーニングを行うことでさらに認識精度がアップします。
※ トレーニングのスキップが可能なのはヘッドセットマイク利用時のみで、録音データからの文字化を行う場合はトレーニングを行い、専用のプロファイル作成が必要です。

英語版はDragon Naturally Speaking 13 Premiumまで出ているが、日本語版のV13は出る予定はありますか?

いいえ、現在新しいバージョンが出る予定はありません。

録音データからの文字化に関して

電話の録音データをテキスト化できませんか?

残念ですが、「ドラゴンスピーチ 11」は、電話での音声のテキスト化は不可能です。
まず、電話・ネット回線の通話録音となりますと、通常の録音データと比べて、音声の品質も悪くなり、自動で文字化できるアプリケーションは限られます。
「ドラゴンスピーチ 11」は、録音データからの文字化が可能でございますが、
録音データからの文字化の場合、あくまでユーザー登録(事前の声の登録作業)済みのお一人様の音声で、マイクと口元の距離を5cm程度で一定に保ち、雑音等を含まないクリアな音質である事が条件となります。
もちろん、話し手側にヘッドセットマイク等のマイクをつけていただければ話し手側だけの音声を文字化することは可能ですが、その場合、受け手の音声の文字化は不可能となります。
電話やSkypeの受け手側の音声ですと、電話・ネット回線で音質が著しく悪いため、文字変換を行っても誤認識が多く実用レベルには達しません。
「ドラゴンスピーチ 11」をお使いになり電話の両者の録音データを文字化を作成する場合は、一度録音データを再生させ、その内容を聞きながら、商品同梱のヘッドセットマイクに復唱する形でご利用いただく形を推奨いたします。

音楽や映画の録音データを文字化できますか?

いいえ、不可能です。
ドラゴンスピーチでは、2名以上の話者が含まれる録音データ、ICレコーダーと口元の距離が10cm以上離れている場合、雑音が多く含まれる録音データは、音質の関係上、実用レベルの認識精度が得られませんので、BGMや効果音の多い音楽や映画などの録音データでは、音声認識で直接文字化することは不可能です。
また、外部録音機器で録音したデータを文字化する場合は、ソフトウェアが予め指定した任意の文章を最低4分程度読み上げる作業(トレーニング)が必要です。
※ヘッドセットマイクを使用し文字化する場合は、トレーニング不要です。

このような条件を満たすことができない録音データを文字化する場合は、パソコンに接続した同梱のヘッドセットマイクに向かって、録音データを聞きながら代表者の方が復唱することで効率的に文字化できます。ヘッドセットマイクをご使用の状態ですと手が空くので、こまめに録音機器をオン/オフしながら文字化することにより、簡単に書き起こしが可能です。この方法でもキーボード入力と比較すると、1/3程度の作業時間で録音データの文字化が可能となり、作業時間を大幅に短縮することが可能です。

ICレコーダーの対応機種は何でしょうか?

以下の形式で録音データを保存できるICレコーダーであればメーカー・機種は問いません。
■ .wav、.wma、.mp3、.dss、.ds2
または、ICレコーダーに付属されたソフトにより上記形式に変換できるものであれば対応します。
※暗号化されていない.dssファイルや.ds2ファイルは、録音の自動文字化エージェントでのみ使用できます。
※録音の自動文字化エージェントがアクティブな状態でドラゴンスピーチを起動した場合は、ドラゴンスピーチのプロファイルと競合するのを避けるために、録音の自動文字化エージェントが無効になります。

録音した講演会や講義の音声を文字化できますか?

いいえ、不可能です。
ドラゴンスピーチでは、2名以上の話者が含まれる録音データ、ICレコーダーと口元の距離が10cm以上離れている場合、雑音が多く含まれる録音データは、音質の関係上、実用レベルの認識精度が得られませんので、講演者が話す内容を客席側で録音したデータでは、音声認識で直接文字化することは不可能です。
また、ICレコーダーなど外部録音機器で録音したデータを文字化する場合は、ソフトウェアが予め指定した任意の文章を最低4分程度読み上げる作業(トレーニング)が必要です。
※ヘッドセットマイクを使用し文字化する場合は、トレーニング不要です。

このような条件を満たすことができない録音データを文字化する場合は、パソコンに接続した同梱のヘッドセットマイクに向かって、録音データを聞きながら代表者の方が復唱することで効率的に文字化できます。ヘッドセットマイクをご使用の状態ですと手が空くので、こまめに録音機器をオン/オフしながら文字化することにより、簡単に書き起こしが可能です。この方法でもキーボード入力と比較すると、1/3程度の作業時間で録音データの文字化が可能となり、作業時間を大幅に短縮することが可能です。

録音した会議内容を文字化できますか?

いいえ、不可能です。
ドラゴンスピーチでは、2名以上の話者が含まれる録音データ、ICレコーダーと口元の距離が10cm以上離れている場合、雑音が多く含まれる録音データは、音質の関係上、実用レベルの認識精度が得られませんので、会議のように複数話者が含まれる録音データを音声認識で直接文字化することは不可能です。
また、ICレコーダーなど外部録音機器で録音したデータを文字化する場合は、ソフトウェアが予め指定した任意の文章を最低4分程度読み上げる作業(トレーニング)が必要です。
※ヘッドセットマイクを使用し文字化する場合は、トレーニング不要です。

このような条件を満たすことができない録音データを文字化する場合は、パソコンに接続した同梱のヘッドセットマイクに向かって、録音データを聞きながら代表者の方が復唱することで効率的に文字化できます。
ヘッドセットマイクをご使用の状態ですと手が空くので、こまめに録音機器をオン/オフしながら文字化することにより、簡単に書き起こしが可能です。この方法でもキーボード入力と比較すると、1/3程度の作業時間で録音データの文字化が可能となり、作業時間を大幅に短縮することが可能です。

ご購入に関して

ソフトは1本でいいので追加ライセンスだけ購入できないか

ダウンロード版がAmazonとVectorで販売中ですので、そちらをご購入ください。

アップグレード版は買えませんか?

アップグレード版の販売は終了しました。

店頭でのデモは行っていますか

いいえ、現在店頭デモは行っておりません。

試用版はありますか?

いいえ、現在試用版はありません。

パッケージ同梱物に関して

マニュアルは付属していますか?

はい。
ただし、印刷物でのマニュアルは簡易的なものとなりますので、詳細についてはプログラム内のヘルプメニュー内の”トピックを検索”や”チュートリアル”をご参照ください。

同梱されているマイク以外でも使用できますか?

はい。
パソコンに接続できるノイズキャンセリング機能付のマイクであれば使用できます。ただし、マイクの性能により若干認識精度が影響されますので、予めご了承ください。
また、ヘッドセットマイクの他、従来のバージョンでは対応していなかったBluetoothマイクの使用も可能です。
※録音機器と口元の距離を一定に保ち、口元の方向からの音声のみを拾う事が可能な指向性の狭い録音機器が適しています。また、同梱されているマイク以外をお使いする事は推奨しておりません。サポートの対象外となりますので、予めご了承ください。
※ニュアンス社ラインショップでもUSBヘッドセットマイクが注文可能です。

ICレコーダーは付属していますか?

いいえ。
ICレコーダーは付属しておりません。ICレコーダーでのご利用を希望される場合は、別途ご購入いただく必要がございます。

マイクは付属していますか?

はい。
USB接続タイプのノイズキャンセリング機能付ヘッドセットマイクが付属しています。ドラゴンスピーチをご利用いただけるパソコンさえあれば、別途マイクをご購入いただく必要はありません。
ただし、アップグレード版にはヘッドセットマイクが付属しておりません。ご注意下さい。

旧バージョンとの違いに関して

旧バージョンで作成した辞書は引き継げますか?

いいえ、不可能です。
旧バージョンで作成したユーザーデータや辞書は、「ドラゴンスピーチ 11」へは引き継ぐことができません。ただし、「ドラゴンスピーチ 11」の登録単語では、旧バージョンの約50万語から約100万語へと拡充しており、認識精度が大幅にアップしております。
また、「ドラゴンスピーチ 11」はカスタム辞書が作成可能で、必要な単語を抜き出し、辞書登録用のフォーマットでメモ帳(またそれに準ずるテキストエディタ)に書いて頂き、これをドラゴンスピーチで読み込ませることで、必要な単語を一括で登録することができます。

旧バージョンとの主な違いは何でしょうか?

旧バージョンより搭載辞書を大幅に拡充し認識精度がアップした他、事前の声の登録作業も不要になり、発話してから文字が入力される時間も短縮されるなど、ユーザービリティが大幅に改善しております。さらに、Windows 7およびWindows 8(各32bit / 64bit)や各種音声ファイル形式へ対応した他、英語音声認識機能の標準搭載、
Facebook、Google、Amazonなどとの直接連携、録音データの自動文字化機能など、旧バージョンとは劇的にグレードアップしております。

  • 旧バージョンとの違い
    • 旧バージョンの2倍! 約100万語の音声認識辞書により認識精度が大幅アップ!
    • 従来は必須だった声の登録作業を行わず、インストール後すぐに使用可能に!
    • 旧バージョンでは上位版だけで可能だった英語の音声認識が、標準搭載!
    • Facebook、Google、Amazonなどの主要WEBサービスと直接連携し、音声で投稿・検索が可能!
    • Bluetoothマイクや、iPhoneやAndroid携帯をワイヤレスマイクとして使用可能!
    • 指定のフォルダに録音データを保存するだけで、簡単自動文字化!
    • 独自の音声コマンドで、ユーザーが頻繁に使用するパソコン操作を記録!
    • 用途に応じた複数のオリジナル辞書を使い、認識精度アップ!

旧バージョンからのアップグレード版はありますか?

いいえ、現在アップグレード版は販売しておりません。

Dragon Naturally Speaking2005 とは同じ商品でしょうか?

いいえ、異なります。
ドラゴンスピーチ11はDragon Naturally Speaking(ドラゴンスピーチ) 2005 の後継商品となり、辞書数の大幅な拡充により認識精度がアップし、様々な機能も追加された最新バージョンです。

音声操作に関して

インターネットを音声で操作することは可能でしょうか?

はい、可能です。
Internet Explorer上でのテキストリンク選択、画面スクロール、検索ボックス入力、お気に入りの追加などを音声で実行可能です。
また、Facebook、Twitter、Google、Yahoo、Youtube、Amazon、価格ドットコム、OKWaveなどの主要WEBサービスと直接連携しており、「フェイスブックに投稿」と発声してFacebookへ記事を投稿したり、「グーグル検索 ◯◯」と発声して、Googleでのキーワード検索を音声で実行することが可能です。

音声でパソコン操作することは可能でしょうか?

はい、可能です。
「マイドキュメントを開く」「デスクトップの表示」「画面解像度の変更」など、Windows上で行う操作の大部分を音声で実行することが可能です。
また、WordやExcelなどのアプリケーションの起動、ファイルメニューの操作、ウィンドウの切り替えなども音声で実行することが可能です。

他のシステムのライブラリとして使用可能でしょうか?

いいえ。不可能です。
以前のドラゴンスピーチでは、プロフェッショナル版にてアプリケーションに組み込んでご利用頂くためのAPIを提供しておりましたが、残念ながら、今回の「ドラゴンスピーチ」にはAPIが搭載されていないためです。

日本語と英語混合の音声認識は可能でしょうか。

いいえ。不可能です。
ドラゴンスピーチは英語なら英語、日本語なら日本語、それぞれ個別での発声による文字化を行う仕様になっているため、英語と日本語を混ぜた文章を音声認識し、1つのファイルに文字起こし、ということは不可能です。
そのため、ご質問にありました英語と日本語の混合の文章を読み上げる場合ですと、英語用のプロファイル、日本語用のプロファイルの両方を作成いただき、英語を音声認識する場合には英語のプロファイルを使用し、日本語を音声認識する場合には日本語のプロファイルを使用する、というように交互にプロファイルを変更して頂く必要がございます。
または、英語は英語、日本語は日本語、と個別での音声認識を行い、文字化したものを後で1つのファイルにまとめる、という方法でのご利用も可能です。

英語の音声認識は可能でしょうか?

はい、可能です。
日本語用のプロファイルとは別に英語用のプロファイルを作成することで、英語音声での文字入力やパソコン操作が可能です。言語は、アメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語、インド英語に対応しており、それぞれの英語の発音や綴りの違いにも対応しています。
※ 英語の音声認識をご利用の場合は、ネイティブ並の発音が必要となります。

異なるバージョンをインストールすることは可能でしょうか?

1台のコンピューターに複数のバージョンのドラゴンスピーチをインストールし、使用することはできません。

音声入力に関して

誤認識された場合、簡単に修正は可能でしょうか?

はい、可能です。
誤認識箇所を音声で選択して、もう一度発声することや修正候補リストから正しい単語を選択することで、簡単に修正できます。
もちろん、キーボードで修正する事もできますが、音声で修正する事でプログラムが学習し、使えば使うほど認識精度がアップします。

登録されていない単語を発声すると、どうなりますか?

登録されていない単語を発声した場合や、正しい発音で発声されなかった場合は、他の似た発音の単語に誤認識されてしまいます。使用頻度の高い単語に関しては、単語登録することをお勧めいたします。

記号を音声で入力できますか?

はい。
「?(はてなマーク)」は「クエスチョン」、「(」は「カッコ開く」など、予め決められた発声を行うことで、音声での記号入力も可能です。また、「句読点自動挿入」をONにすることにより、句読点も自動挿入することが可能です。

漢字も正しく変換されますか?

はい。
「ドラゴンスピーチ 11」では前後の文脈から自動的に最適な仮名漢字変換が行われます。万が一、間違って変換が行われた場合も、修正作業を行うことでプログラムが学習し、認識精度がアップします。

人名、地名、方言なども音声入力は可能でしょうか?

いいえ。
一般的な書きことば中心に約100万語の単語が登録されていますので、使用頻度の高い人名や地名などは音声入力が可能ですが、難しい人名・地名や、方言などには対応しておりません。ただし、予め登録されていない単語で頻繁に使用する単語があれば、お客様ご自身で簡単に単語の追加登録が可能です。

どんなアプリケーションにも音声入力が可能でしょうか?

はい。
ドラゴンスピーチはWindows上で動作する殆どのアプリケーションで音声による直接文字入力と、入力した文章の編集作業が可能です。
Word、Excel、Power Point、Outlookなどのoffice製品はもちろん、Facebook、Twitter、Google、Youtube、Amazonなどの主要WEBサービスに関しては直接連携していますので、音声で発声するだけで、自動的に各種WEBサービスの画面の起動、検索、文字入力が可能です。
音声での直接文字入力が不可能なアプリケーションやフィールドに対しては、入力したい箇所にカーソルをあわせた状態で「音声入力ボックス」を起動し音声入力を行うことで、そのアプリケーションへ入力内容を転送することが可能です。

ご購入後のサポート・ シリアル番号に関して

シリアル番号を紛失したのですが、再発行可能ですか?

いいえ。
ニュアンス社ではシリアル番号を管理しておりませんので、再発行は不可能です。

ユーザー登録の方法を教えてください。

「ドラゴンスピーチ 11」のヘルプメニューからオンラインでのユーザー登録が可能です。
万が一ユーザー登録が上手く出来ない場合は、大変お手数ですが下記の購入後のサポート窓口までお問い合わせください。
◇◇ ニュアンス テクニカルサポートセンター ◇◇
WEB: http://japan.nuance.com/support/
E-mail: jpnsupport@nuance.com
Tel:03-5521-6116 Fax::03-5521-6117
受付時間 10:00-12:00、13:00-17:00
(年末年始・祝祭日・12月24日〜26日を除く月曜日から金曜日まで)

ご購入後のサポートはありますか?

はい、ございます。
ユーザー登録をしていただいたお客様を対象に、専用のサポート窓口を設けております。こちらのサポート窓口で専任のスタッフが電話またはメールで対応いたします。

◇◇ ニュアンス テクニカルサポートセンター ◇◇
WEB: http://japan.nuance.com/support/
E-mail: jpnsupport@nuance.com
Tel:03-5521-6116 Fax::03-5521-6117
受付時間 10:00-12:00、13:00-17:00
(年末年始・祝祭日・12月24日〜26日を除く月曜日から金曜日まで)


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Last-modified: 2018-01-25 (木) 11:36:23 (243d)